【スタディサプリ】予備校と併用して大学合格!

スタディサプリと予備校を併用しよう!

スタディサプリ高校・大学受験講座予備校のメリットやデメリットとは!?

志望校合格のため、予備校に通っている受験生は多いと思います。

そこで、今回は予備校のメリットやデメリットなどについて調べてみました

 

まず、メリットですが、大手予備校では大教室で授業が行われるので、学校の授業と同じスタイルで勉強することができます。そのため、受験勉強へのモチベーションが上がらない時にも、授業内容が自然と耳に入ってくることで勉強をする態勢にはいれます。

 

また、大手予備校では、人気講師の授業を受けることができます。人気の理由は、授業が面白くて分かりやすいからなので、そのような授業を受けられたら、スムーズに勉強することができますね。

 

予備校では、コースに合わせて、講師が授業の内容を変えてくれるので、それぞれのレベルに合わせた勉強ができます

 

また、在籍していると、自習室の利用ができたり、受験情報が載っている書籍や過去問などを見ることができたりします

その他、サポートスタッフがついてくれ、勉強のスケジュールを一緒に考えてくれたり、質問を受け付けてくれたりといったサービスもあります

 

そして、励まし合える友人と出会えることも、予備校のメリットです。

 

予備校は授業が行われる曜日が毎週決まっていることで、「予備校に行かないと」という強制力が働くことにより、勉強の習慣・リズムを作ることができるというメリットもあります。

予備校のデメリットとは? スタディサプリと併用すると解決!?

次に、大手予備校のデメリットについて調べてみました。

 

大手予備校では、何百人という受験生が一斉に授業を受けることがあり、「授業を受けるだけ」になってしまいやすいです。

とりあえず授業を聞いていたけど、居眠りしていた……ということになってしまうおそれがあります。

 

有名予備校は、教室の場所が限られますので、地方に住んでいると予備校に通うのが大変な場合があります。

遠方から予備校に通う場合、予備校の入学費のほかに電車代もかかってしまいます。

 

大手予備校は、大学受験をするための環境が整っている分、費用が高いこともデメリットのひとつです。

予備校と併用! 気になるスタディサプリのメリットとデメリットとは?

スタディサプリはオンラインの学習サービスとして人気があります。

ここでは、スタディサプリのメリットとデメリットについてまとめてみました

 

スタディサプリのメリットは、パソコンやスマホ・タブレットがあれば、いつでもどこでも受講できることです。予備校だと通う必要があり、移動にも時間がかかります。

 

そして、スタディサプリは自宅でも大手予備校の有名講師の映像授業が受けられるので、移動時間がかからず、効率的に勉強することができます。

 

自分が理解できなかったとしても、予備校の講義は決まったペースで進んでいきます。

その点、スタディサプリだと、早送り・巻き戻しが可能なので、分からない部分を徹底的に理解しながら、自分のペースで進められます

 

では、スタディサプリのデメリットとは、何でしょうか?

ズバリ強制力がないことです。そのため、本人にやる気がなければ、サボれてしまうということになります。

 

メリットは大きいですが、本当に自分に合う勉強法なのかと不安に思う人もいると思います。

スタディサプリには14日間のお試し期間があるので、無料で有名講師の授業を見ることができます!

是非一度、神授業を体験してみてくださいね!

スタディサプリと予備校を併用すると効果的な勉強ができる!?

予備校への行き帰りのスキマ時間を活用!

スタディサプリと予備校を併用している人は多いです。

 

予備校のメリットは、まわりに自分以外の受験生がいることで、いい刺激になり受験勉強に集中しやすくなることです。ただ、予備校だけで成績を伸ばすことは難しかったりします。

 

成績を伸ばしている人は、予習・復習をしっかりとしています

スタディサプリでは、一流講師による授業で、予習・復習ができます!だから、予備校とスタディサプリを併用することで効果的な勉強ができるのです。

 

スタディサプリを活用している人は、理解度を上げる勉強法を行っていて、何度も授業を聞き、理解できるまで繰り返すことで成績をアップさせています

スタディサプリはどこでもできるというメリットがあるので、予備校への行き帰りのスキマ時間を活用した勉強法をすれば着実に成績を上げられるでしょう

 

700校以上がスタディサプリを導入

スタディサプリを導入している高校が700校を超えました

 

スタディサプリでは、到達度テストを受けることで、どこでつまずいているかが、個人別に明らかになります。それにより、一人ひとりにカスタマイズされた苦手克服プランが作成できます。

 

また、蓄積されたデータとAI技術を組み合わせることで、「つまずき予測」も可能になり、事前に指摘することで学習意欲が維持され、解けなさそうな問題が前もってわかれば、そこに十分な時間をかけることができます。

 

また、偏差値の高い受験校などでは、スタディサプリで、先取り学習が可能になりました。

 

 

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