【スタディサプリ】センター試験対策と過去問 無料ダウンロード

【スタディサプリ】大学受験講座と過去問でセンター試験対策!

スタディサプリ高校・大学受験講座スタディサプリのセンター対策講座で志望校合格!

スタディサプリの大学受験講座は、月額980円で利用でき、スマホやパソコンがあれば、いつでもどこでも受験対策ができます。予備校の平均費用より年間で約49万円もお得です。

 

そして、大手予備校で「分かりやすい!」と評判の一流講師の授業が見放題。そして、テキストも無料ダウンロードできます。

 

通年・科目別講座では、高1・2年の復習や定期テスト対策が行え、受験の基礎固めができます。

センター対策講座、志望校対策講座、AO・推薦対策講座なども受講できるので、志望校合格にグーンと近づけます。

 

そして、センター過去問・大学過去問も無料でダウンロードし放題です。

センター過去問7年分、全国140大学以上の過去問を最大過去3年分掲載しています。

志望校や併願校など出題形式の似た大学の入試問題にもチャレンジすることができます。

 

スタディサプリのCMも人気です♪

スタディサプリでセンター試験対策を! 過去問が無料!

スタディサプリには、センター新傾向に対応したセンター対策19講座があります。

センターで8割を狙う人も、私大受験で活用する人も、ポイントを押さえた講義で得点力を高められます。

 

各講座は、5~10コマほどで、ポイントを押さえた講義になっています。

センター試験対策講座は凝縮されているので、予備知識がないと吸収しきれないと思いますから、授業を受ける前に教科書を一読し、基本的な内容を頭に入れておきましょう。

 

対策講座では、センター試験独特の解き方、コツを効率よく身につけられます

 

東京大学
文科一類
今成 由季さん

センター対策や過去問を無料で使えるのがうれしいポイント。特にセンター対策には役立つので、国公立志望の人は積極的に活用した方がいいと思います。センター模試でセンター数学が苦手だと分かり、失敗した点の対策をしたことが本番にもつながりました。使う時はプリントして、本番と同じように余白に計算を書き込むスタイル。センター問題集では英語の「発音・アクセント」の問題をくり返し、本番の満点につながりました。パソコン上での勉強は文字数が多くない問題がやりやすいですね。すぐに答えや解説が見られるのも便利!二次試験前は週に2~3回アクセス。問題がほしくなった時やちょっとした気分転換に役立ちました。
https://studysapuri.jp/contents/high/promo/pc/basic/4/

スタディサプリのセンター試験対策! 過去問 ダウンロードし放題!

スタディサプリでは最新3年分のセンター試験の過去問が公開されていて、ダウンロードし放題で、印刷もできます

センター試験の過去問のほかに、全国180以上の大学の過去問もダウンロード・印刷ができます。

 

 

ダウンロードの仕方はとっても簡単

  • パソコンでスタディサプリにログイン
  • 「受験メニュー」をクリック
  • 「センター試験過去問」をクリック
  • ダウンロードしたい過去問の年度をクリック
  • ダウンロードしたい科目をクリック

PDFで保存されます。

スタディサプリの冬期講習 ー センター試験対策と過去問

出題傾向を解説 & センター実力確認テストで力試し

センター対策授業、チャット質問、録画放送で効率的に復習できます

取りこぼしやすい箇所を、サプリ講師が重点的に総仕上げします!また、つまずきはLIVE放送中にチャットで質問して解決できます。もし見逃しても録画放送があるから何度でも復習できます。

また、過去問や想定問題から、サプリ講師が出題傾向を解説します。また、センター実力確認テストで本番前に力試しができます

申込期間 2017年10月26日(木) ~ 2018年2月28日(水) 23:59
提供期間 2017年12月4日(月) ~ 2018年3月31日(土) 23:59
利用料金 1講座 4,980円(税抜)
センター対策 17講座受け放題プラン 29,800円(税抜)

センター対策は過去問を解くことが大事

スタディサプリの英語の肘井先生からのアドバイスです。

 

発音・アクセントは過去に出た問題が出ることがあり、同じ文法ルールもよく問題になるので、センター対策は過去問を解くことが大事です。

 

スタディサプリのセンター対策講座は、センター試験の過去問を体系化して説明しているから、センター対策講座を一通り受講してから過去問に臨みましょう。

 

また過去問は、解いたら間違えたところや苦手だと感じたところを中心に復習し、単語力のベースをあげていくことが大切です。

 

センター試験はほぼ毎年傾向が変わりますから、見たことないような問題が出ても、ひるまないような心構えも必要です。新傾向の問題には、頻出語句を押さえていれば対応できるはずです。

 

詳しくは、こちらをご覧ください。
http://top.tsite.jp/news/lifetrend/o/31665800/

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